原材料がかまぼこの「カネテツほぼうなぎ」は血糖高くてもたべられる?

みなさんこんにちは!!べにおです。
もうすぐ丑の日ですね。

糖尿病や、血糖値が気になるなんて方は、ウナギはカロリーが高いし・・・
たべちゃだめかな。

なんて、あきらめ半ばあきらめている方もいらっしゃるのではないでしょうか??

そんなの悲しすぎますよね。
糖尿病の患者さんとお話していると、家族から食事について「これは食べちゃダメ!!!」
と自分だけ、厳しい食事制限をかけられて、疎外されている気分なんてこぼす患者さんもいらっしゃいます。

中には、あからさまに家族から「そんなの食べてるから糖尿病になるんだ」と言われることで、
病気よりもつらい想いをされている患者さんもいらっしゃいます。

そんな患者さんや、患者さんの家族に、今年の丑の日にはぜひお試しいただきたい!!
という商品を紹介します。

そもそもうなぎは血糖に危険?

うなぎは食べられないから・・・
なんて会話を糖尿病患者さんがしていることがあります。
本当にうなぎは、血糖に危険な食べ物なのでしょうか???

血糖に危険?
血糖値が上昇するという意味では
危険なのかもしれません。

ところで、みなさんは、血糖値が上がる原因は何だと思いますか?

多くの患者さんがカロリーとお答えになります。
そう。確かに、高カロリーは肥満の原因になるので、好ましくありませんが、
直接血糖値を上昇させるのは、糖質です。

ウナギは糖質がきわだって高い食べ物ではありません。

うなぎは、どんぶりやお重で食べることによって、ごはん(米飯)の量が増える
ことで、血糖値の上昇につながりやすいのです。

ウナギよりも、ご飯の量が多い方が問題なんですね。

丑の日はうなぎをたべる?

本来丑の日は、「う」のつくものを食べるのが始まりでした。

鰻は昔から滋養に効果があると知られていたことと、
友人のウナギ屋が、ウナギが売れないことをに困っていたため、
平賀源内が「土用丑の日はウナギを食べる」と宣伝したことが大当たりして、丑の日は
ウナギを食べるようになったそうです。

本来は、うどんでもいいんですって。(笑)

ウナギ高くて食べられない

とは言っても、うなぎは高くて気軽に買えなくなってしまいました。

今年の丑の日はどうしようか迷っていたところ、
味も見た目もウナギそっくりな「ほぼうなぎ」の存在を知りました。

お値段も本物に比べたら、半分くらいの値段の「ほぼうなぎ」。

最近は、ウナギの高騰もあり、サンマのかば焼きなど、代わりのもので代用する販売店が増えてきました。

そんななか、今の話題は、かまぼこで作った
その名も「ほぼうなぎ」

お客さんからの熱いリクエストに応えて、1年がかりで販売になりました。

販売開始から、大人気商品のため、売り切れ続出となっています(涙)

べにおも、かまぼこでつくったほぼうなぎが気になって仕方ありません。

楽天やアマゾンで探してみましたが、見つけることができませんでしたが、

同じく大人気商品。
うなるような「うな次郎」が残りわずかで今なら購入することができるようです。

気になる方はお早めにご注文してくださいね。

ほぼうなぎが購入できるようになれば、すぐにこちらでお知らせしますね。

他にも口コミのいいこんなものもありました。
スギヨ 新うなかま まとめ買いセット うなぎ風焼蒲うな蒲ちゃん(6パック入り)

まとめ

血糖値が高いからといって、うなぎが食べられないということはありません。
食べるときは、ご飯の量に注意することが大切です。

食事は楽しみです。
家族や大切な人と楽しい食卓を囲んでくださいね。

さいごまで読んでくださり、ありがとうございました。